午前中にエンドウ豆の支柱を立ててつるを這わせる網をかけました。次にじゃがいもの畝の草取りにかかる。霜よけに不織布をかけていたので、それを片側に寄せて畝の草をとろうとして気づきました。
「じゃがいもの芽が霜にやられて一部分が茶色くなってる!」
赤い○で囲んだところが霜にあって茶色に変色しています
霜よけに不織布を被せておいたのにそれでも霜にやられていました。ほぼ出ている芽全部です。まぁ一部分ではあるのですが、やはり霜にあって葉っぱが茶色くなるとその後の成長がよくないのです。霜よけの不織布をかけて以来こんな年は初めてです。今年の冬は寒かったからなぁ。3月下旬までバンバン霜が降りていたし。油断してました。ネットで調べてみると不織布のべたがけ(畝を不織布で覆うだけ)ではダメみたい。まぁ地下茎は生きてるので再生に期待しましょう。
これからも遅霜の心配があるので、今度は円い支柱を畝に差し込んでその上から不織布をかけ、霜が降りても直接芽に当たらないようにしました。最初からこうしておけば大丈夫だったはずなのですが、これまで敷くだけで何の問題もなかったので・・・ 油断しました。これでじゃがいもが息を吹き返してくれると思いたい。
不織布のトンネル作って芽に霜が当たらないようにしました
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