8月14日(月) 通夜

日付が変わり何時間かして病院での検視を終え、義母の亡骸がやっと自宅に帰ってきました。家族や近い親戚で母を迎える。そんな悲しみも深い中でも、葬儀屋さんに連絡をとり通夜や葬儀の段取りをしなくてはいけません。いつもおばあちゃんがお世話になっていたJAがやっている近所の葬祭場にしました。

翌朝、いつもお参りいただくお寺さんにもご連絡し、朝のうちに枕経をあげていただきました。病院からすぐに葬祭場へというお宅もあるようですが、おばあちゃんには一度自宅へ帰してあげたかったんです。その後葬祭場に移動し夕方6時から通夜をしました。たくさんの方に来ていただき、きっと義母も喜んでいたことでしょう。

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by enoya | 2006-08-14 19:41 | Comments(0)